CGCグループ・セルコグループ

一つひとつの力を大きな動力に

サンシャインチェーンはCGCグループに加盟しています

CGC

CGCグループは、全国にある中堅・中小の食品スーパーマーケット約222社、3,945店(平成28年1月現在)で結成する日本最大規模の協業組織です。CGCでは、家庭で毎日食べる、毎日使う商品を開発しております。

CGCは、お客様の「安心・安全」を最優先に。『健康』『おいしさ』『お値打ち』をキーワードに商品開発に取り組んでいます。

CGCブランドを中心に、お客様が買い物の祭の判断材料にしていただこうと、商品の特性・特徴によってブランドを区分しています。

 

 

サンシャインチェーンはセルコグループに加盟しています

サンシャインチェーンは、全国で加盟企業数55社、グループ年商5,300億円、総店舗数493店舗(平成28年1月現在)のセルコグループに加盟し、全国チェーン網の利点を生かした商品の開発など「協同の力」を最大限に活用しています。顧客の食に"安全・安心・健康"への志向に対応することが、競合する大型店との差別化にかかせないことと考え、それに加えて"おいしさの追求"が戦略的に重要としている。新商品、差別化商品の、健康志向型「ナチュライブ」と、おいしさ追求型「グルメフィールド」を開発し、差別化の要として強化を図っています。

セルコグループでは、グループのマス・メリットを生かした、商品開発・共同仕入れを行なっています。

よりよい商品を廉価で、かつ安定的にメンバー社に提供するために、各部門ごとに、商品委員会を結成し、「真に価値のある」商品の開発にあたっています。

セルコブランドは、売れ筋、ロット、価格条件、デリバリーなどさまざまな角度から慎重に検討して開発された商品です。